PROFILE OF ZEIRISHI

このエントリーをはてなブックマークに追加
AACCX GROUP は遠くはソーシャルショックに繋がるようなBOP起業の支援、団塊社長の終活MA・認知症法務支援を成長エンジンにする新型事業!

≪税理士プロフィール概要≫

 ・出身
  出身地は大阪です
  小学校時代までは、両親共に学校の先生の子供だったこともあり、
  勉強もせず「学力優秀」で、近所の人たちも大切にしてくれました。
  特に幼児期は祖母に可愛がられ、祖母と両親の愛情たっぷりに育ちました。
  祖母の世代は、堂上家は相当の資産家だったようですが、父親の代は貧乏教師の家庭 (笑)。


  育ち方としては、その後、余り勉強しない子供でしたので、入れた大学もまあまあ。
  案の定、社会にもまれて、人生の「落ちこぼれ」になり掛けました。


  慌てて人生の立て直しを図り、30代で「税理士試験」に受かました。
  今では、税理士業というやりたいことを見つけて、それなりの経済生活と、
  まあまあの社会貢献を目指しています。

 ・学歴
  大阪市立住吉中学→大阪府立今宮高校→大阪市立大学(英文科)

 ・職歴
  1966年,親の姉妹のコネで松坂屋上野店に就職できました。
  1969年,日本IBM(本社)に転職しました。
  1978年,再びの「落ちこぼれ」を立て直すため、
      日本テクニコン(本社)で財務責任者の職を見つけました。
  1980年,年を喰うとまた「人生に落ちこぼれる」と危機を感じ、
      1978年に合格した税理士資格で、自営業を始めました。
      その後、自動的に付与される行政書士資格も登録しました。
      その後は、まあまあ、落ちこぼれることもなく、現在に
      至っています。

 ・本人の特徴
  (1)人生的には、幼少時代は、愛情に恵まれ、世の中を知らずに
    暮らしました(良し悪しは別ですよ(笑))。
  (2)35歳頃までは「落ちこぼれ」または「落ちこぼれ掛け」の
    社会生活の環境にあり、もがいていた気がします。
  (3)職業としては、何とか、大手外資を経て1980年11月に東京
    税理士会に会員登録しました(第45825号)。以後独立系の
    会計事務所を運営しています。

 ・仕事上の特徴は次のような点が挙げられます。
  ⑴ ITの技能習得
    大手外資(日本IBM,日本テクニコン)で世界のIT・ICTの
   利用方法を、職場の仕事を通じて、習得しました。

  ⑵ 起業家支援
    リーマンショック以後2000社の小規模起業家の支持を得て、
   今後10年掛けて1万社へ向け自ら経営革新を進めています。

  ⑶ 全自動会計の支援
    freee社製クラウド会計ソフトが㋑自動仕分㋺自動電子帳簿
   保存㋩自動融資審査の機能を持つことに共感、同社のソフトを
   推奨。集客策で独自に「値引き」で経理の自動化支援を行なって
   います。

 ※お断り  “freee “はfreee株式会社の商標権です。当社税理士は同社
     の会計ソフトの上級アドバイザーとして承諾を得て掲載さ
     せて戴いています。
      日本IBMは同社の、日本テクニコンは同社の各々登録商標
     です。
 ※ 詳細: http://etax.tokyo/  自動経理メニュー参照

≪アアクスグループの生業紹介≫

  アアクス堂上税理士事務所を中核とするアアクスグループは、以下の 
  事業を生業としています。

  規模は従業員15名程(グループ合計)で、年商規模は14,000万円余程度。

  中堅税理士事務所で財政状態・経営成績は良好。事務所の裕福さは、
 「悪いことをしない」一つの条件と思いますが、コンプライアンスには万全の
  注意を払っています。

 ⓵ 会社設立サービス
 http://kaisha-setsuritsu2.com/
 「出血受注」など競争が激しい業界です。
  この業界の営業先は、新設法人、個人事業の法人化(法人成り)の
 方!釣りで云うと「漁礁」ですね(笑)!
  良質な競争で決算申告サービスの受注を狙っています。 

 ⓶ 成年後見コンサルティング事業
 http://seinen-kouken.tokyo/
  儲けてはいけない事業で、営利事業としての経営上の「足かせ」は
 法定報酬です。だから本事業に関する理念は「社会貢献」です。裕福
 な事務所でないとやれませんね(笑)。

  商売の狙いとしては『認知症』社長の会社の事業引継ぎ支援ビジネ
 ス(M &A等)に結び付けたいと思っています。

 ⓷ 決算申告サービス
  別の事業部でhttp://kessan-shinkoku.jp/ (高品質で格安の「決算
 申告」サービス)で、税務会計サービスを展開しています。事業は
 順調です。既に2000社の起業家の支持を得ています。更に1万社の
 支持を、目指して10年計画に踏み出しています。

  4,5年前に”freee”会計ソフトに出会いました。時代を切り開く
 会計ソフトのパワーを得て、「自動経理」と「クラウド」の機能を持つ
 最新の “freee “会計ソフトを、皆さんに自信を持って紹介しています。

  ※ freee会計ソフトの「上級認定アドバイザー」です。
    因みに「3ツ星事務所」にランクされています。
    freee会計ソフトの顧問先数では、2017年春現在、全国NO.1を、
    誇っています。

 経営課題:
  薄利多売の決算申告サービスとしては、例がなく、特にバックヤー
 ドの運営が未踏の領域として、何か革新的な経営体制の構築が不可欠
 です。

 ⓸ M &A事業承継サービス
  もう一つの事業部でhttp://jigyoshoukei.net/(事業承継)で
 M &A事業譲渡、相続支援(http://souzoku2.com/)を運営していま
 す。高度な税務分野ですので「格安」という訳にはいきません。
 ご容赦下さい(笑)。


≪職歴関連のプロフィール余禄≫
  ⑴ 日本IBM(本社),日本テクニコン(本社)に合計12年余、
   勤務しました。
  ⑵ 1980年から独立系の税理士として事務所を経営しています(日
   本税理士会連合会から永年表彰を受けています)。
   ベテラン税理士を自認して「大方の税理士が生き延びるビジネス
   モデル」を独自で模索しています。
  ⑶ 経営目標は10年後の小規模企業の起業家1万社の税理士顧問で
   す。
   ※ 目指す「在宅経理のバックヤード」の運営は、採算的に大変
    な難問であることは十分に承知しています。
     劇的な自己革新が不可欠です。ただ積み上げ方式ですので
    積上げたレベルまでは崩れることはありません。お客様には
    ご安心戴けるいと思います。

≪国家資格の情報掲載≫
 ⑴ 1980年11月27日、東京税理士会に会員登録しました
 (第45825号)
 ⑵ 1984年8月25日、東京都行政書士会に会員登録しました
 (第84082561号)
 ⑶ 2013年8月2日、法務省東京入国管理局で申請取次の届出更新済み
 (第132007200343号)


≪その他の詳細≫
 http://etax.tokyo/ の会社概要メニューをご参照ください。